総本家更科堀井 本店

平均価格(1人) ¥1,300〜¥2,200

基本情報

"創業230年、伝統の味をお楽しみ頂けます。 変わらぬ伝統の味を、八代目堀井太兵衛の 「総本家 更科堀井」でお楽しみ下さい。"

1060046

東京都 港区元麻布3-11-4

[月~金] ランチ 11:30~15:00 ディナー 17:00~20:30 [土・日・祝日] レギュラー 11:00~20:30 定休日 年始

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創業230年、伝統の味をお楽しみ頂けます。(立川、日本橋店も営業しています) 創業寛政元年(1789年)江戸からの伝統・そばの味 更科そばはその上品な風味ゆえに、 古くは江戸城や大名屋敷にも出入りを許され、御前に供する名誉も賜り、 そば好きの江戸っ子達にも親しまれてまいりました。 創業230年、変わらぬ伝統の味を、八代目堀井太兵衛の「総本家 更科堀井」でお楽しみ下さい。 戦後、店は再建されたが、外部の人たちも入った会社組織となっていたことから、 「永坂更科」や「布屋太兵衛」の登録商標は堀井家の手を離れることとなる。さまざまな曲折があったそうだが、 昭和五十九年十二月、良造さんは代々の地である麻布を離れることなく、麻布十番商店街の一角に「総本家更科堀井」を開店する。 江戸時代中期以来二〇〇年余に及ぶ家業の伝統を、創業の血筋を引く堀井家の手で再興したいとの思いからの開店であった。 ちなみに、現在、麻布十番界隈には三店の「更科」があるが他の二店はまったく別の経営である。 更科堀井は、寛政元年(一七八九年)十一代将軍徳川家斉の頃、麻布永坂高稲荷下に創業しました。 そば一筋に二三〇年、お客様の「口福」のために継続と革新を続けています。 江戸時代からの文化である「そば」を現代でも美味しく召し上がっていただきたい。 私たちはいつの時代もおいしさを追求し新たな歴史を繋いでいきます。